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◆コーヒー・・・コーヒーの香りを含ませました。 ◆フレーズ・・・苺のコンフィとバタークリームと二種類のお味が一度に楽しめる一品。 ◆ピスターシュ・・・洋酒漬けサクランボ入り。 ◆オレンジ・・・果汁とピールをバタークリームと合わせたもので、最大限オレンジのお味を楽しむことができます。 ◆レモン・・・果汁とピールをバタークリームと合わせたもので、最大限レモンのお味を楽しむことができます。 注)写真は5個入りのイメージ写真です。 |
| <内容量> | 5種類各1個ずつ |
| <特定原材料> | バター、卵、乳製品、ナッツ類、酒 |
| <賞味期限> | 冷凍で3週間、解凍後冷蔵で10日間。 |
| <配送方法> | クール便(冷凍または冷蔵) |
| <解凍方法> | 冷蔵庫で3時間以上かけて解凍してください *箱、ラッピングが写真と異なることがございます。 |
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●当店の美味しさの特徴はバタークリームの口溶けの良さ! マカロンはマカロン生地のねっとり感を楽しむものと、クリームを楽しむものがありますが、 当店のマカロンはふんわりクリームの美味しさを最大限に引き立てる程良い食感に仕上げました。 |
●どのマカロンも目をつぶって食べても はっきり味がわかる素材の味をいかしたもの。 ●苺のマカロンは、苺の味を凝縮したコンフィチュールをいれることで、苺ミルクのような懐かしい味わい。 ●コーヒーのマカロンはほろ苦いコーヒー液とバタークリームと合わせることでカフェオレを飲んでいるかのような味わい。 ●ピスタチオのマカロンの中には相性ぴったりの洋酒漬けサクランボなど、どのマカロンも素材の味を最大限にいかしています。 |
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| ●ロワゾー・ド・リヨンパティシエ『加登 学』 ●1987年・・・・ルコントカンパニー入社 ●1991年10月・・・・ルコント各ポジションシェフを経て渡仏 ●1992年・・・・リヨン、パティスリー・ブーランジェ『ベタン』にて勤務 ●1994年9月・・・・リヨン、サンタンにてセカンドシェフとして勤務 ●1995年9月・・・・MOFのジョルジュ・ドゥ・ロング,ジャンポールピニョールでポジションシェフとして勤務 ●1996年9月・・・・エキュリーパレ・ド・ゴーメにてシェフとして勤務 ●1998年6月・・・・フランスから帰国後、ルコントにてシェフとして再勤務 ●2000年9月・・・・ル・コルドン・ブルー菓子講座中級コース、教授として招かれる ●2005年10月・・・・独立して生まれ育った湯島に『ロワゾー・ド・リヨン』をオープン |
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| シェフのこだわり 『 個々のケーキが主張する味を大事にし、甘味、酸味などの味のバランスを考える。 また食べたときの 食感に必ずアクセントを加える 』 というのがパティシエ加登の‘こだわり'。 そう、彼の創り上げるスイーツには味へのこだわりだけではない、 食感や芸術性にも抜群のセンスを持ち合わせている のである。 |
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