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クッサン

        フルーツ入りのチョコレートクリームをアーモンド生地で包んだ可愛いお菓子
             「クッション」という意味のフランス=リヨンの郷土菓子です

クッサン

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クッサン

価格:
1,480円(税込)
包装:
手提げ袋:
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クッサンは、ラム酒を効かせたチョコレートクリームに
  
10種類以上の自家製フルーツの洋酒漬けを
  混ぜ込み、アーモンド生地でくるんだお菓子。
  クッションのように柔らかな食感です! 
  
ワインやシャンパンとの相性も抜群のお菓子です!

☆クッサンの由来
 昔、リヨンの町で疫病が流行しました。人々がマリア様に救いを
 求め金貨をクッションの上にのせて奉納したところ、疫病がおさまり
  ました。これを記念して作られたお菓子が 「クッサン」です。 

*クール(冷蔵)となりますので、 別の商品とご注文の場合、別配送になります。冷凍便と同包希望の方は、ご相談ください。
<内容量> 8個
<特定原材料> 小麦粉、バター、卵、ナッツ類、酒、チョコレート
<賞味期限> 冷蔵で5日間
<配送方法> クール(冷蔵)便






マカロンキャッチコピー
マカロン雑誌


●メディア紹介

2006/02・・・[女性自身]
2006/03・・・[料理王国][婦人画報]、ラジオBAY−FM、[湯島界隈]
2006/04・・・HANAKO4月下旬発売
2006/05・・・[super-patissier Book][カフェスイーツ6月号]、[湯島界隈]
2006/06・・・フジテレビ[SWEETスイーツ]6月26日放映、テレビ朝日[Girls A Go Go]6月10日放映[GATEAUX 6月号][PCG][婦人画報]
2006/07・・・[グレイスウエディング][PCG]
2006/08・・・マガジンハウス[GINZA]
2006/09・・・[SUPUR]、[東京スイーツ]
2006/10・・・[SAITA〜別冊ムック〜]
2006/11・・・料理王国[スイーツ王国]
2006/12・・・日本テレビ[知っとこ]でお店紹介。TBSテレビ[ニュースリアルタイム内でクリスマスケーキ]
2007/01・・・雑誌[VERY2月号]タブレットショコラ紹介、雑誌[HANAKO]タブレットショコラ紹介
2007/02・・・ヤフーショッピング『美食クラブ』で30日間で4,500個完売!
2007/10・・・[東京ショコラブロック]
2007/11・・・マガジンハウス[anan]
2007/11・・・TBSテレビ[王様のブランチ]タルトフロマージュサレ
2007/12・・・[笑っていいとも]ティラミスロール、ブッシュ・ド・ノエル
2007/12・・・TBS[ピンポン]
2007/12・・・イマージュ<chef77号>魅せるパティスリー
2007/12・・・仙台情報誌[S−style] ティラミスロール
2007/12・・・[VERY] ソーセージブリオッシュ、クロックムッシュ
2007/12・・・TBS[ピンポン] ブッシュ・ド・ノエル
2008/01・・・[家庭画報]2月号 エクレアショコラ
2008/02・・・[カーサ・ブルータス] ティラミスロール
2008/03・・・TBS[ごきげんよう]
2008/04・・・[東京山手線マガジン] オペラ
2008/04・・・[上野経済新聞]
2008/05・・・[FRAU] ボレロ&シャンパン
2008/06・・・[食楽]夏の手土産決定版 ティラミスロール
2008/06・・・[一個人]ムック プチマドレーヌ、ダミエ
2008/06・・・[パティシエと作るCAKE&DESSERT]26号
etc・・・


●ロワゾー・ド・リヨンパティシエ『加登 学』
●1987年・・・・ルコントカンパニー入社
●1991年10月・・・・ルコント各ポジションシェフを経て渡仏
●1992年・・・・リヨン、パティスリー・ブーランジェ『ベタン』にて勤務
●1994年9月・・・・リヨン、サンタンにてセカンドシェフとして勤務
●1995年9月・・・・MOFのジョルジュ・ドゥ・ロング,ジャンポールピニョールでポジションシェフとして勤務
●1996年9月・・・・エキュリーパレ・ド・ゴーメにてシェフとして勤務
●1998年6月・・・・フランスから帰国後、ルコントにてシェフとして再勤務
●2000年9月・・・・ル・コルドン・ブルー菓子講座中級コース、教授として招かれる
●2005年10月・・・・独立して生まれ育った湯島に『ロワゾー・ド・リヨン』をオープン
●2008年9月・・・・『ロワゾー・ド・リヨン』を、リニューアルオープン

         『サロン・ド・テ』を併設
シェフ
シェフのこだわり
『 個々のケーキが主張する味を大事にし、甘味、酸味などの味のバランスを考える。
また食べたときの
食感に必ずアクセントを加える 』 というのがパティシエ加登の‘こだわり'。
そう、彼の創り上げるスイーツには味へのこだわりだけではない、

食感や芸術性にも抜群のセンスを持ち合わせている のである。